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当社系统におけるノンファーム型接続の受付开始について |
2020年12月28日
2020年12月7日に开催された「再生可能エネルギー大量导入?次世代电力ネットワーク小委员会(第22回)/基本政策分科会 再生可能エネルギー主力电源化制度改革小委员会(第10回)合同会议」において、空容量のない基干系统におけるノンファーム型接続※1の受付を全国一斉に2021年1月13日より开始する旨が示されました。
これに基づき、当社においても、空容量のない基干系统※2におけるノンファーム型接続の受付を、2021年1月13日より开始いたします。
现在予定しているノンファーム型接続対象エリアについては、以下をご参照ください。
【ノンファーム型接続対象エリア】
- 笔顿贵ファイルを开きます。道北エリア [PDF:732KB]
- 笔顿贵ファイルを开きます。道央エリア [PDF:419KB]
- 笔顿贵ファイルを开きます。道东エリア [PDF:626KB]
- 笔顿贵ファイルを开きます。苫小牧エリア [PDF:436KB]
- 笔顿贵ファイルを开きます。道南エリア [PDF:374KB]
<留意事项>
- ノンファーム型接続対象エリアにおける一部の市町村につきましては、复数のエリアに记载されている场合があります。
- ノンファーム型接続対象エリアを模式的に示したものであり、実际の対象エリアなどの位置を必ずしも正确に示すものではありません。
なお、道南?道东?苫小牧エリアの电源接続案件募集プロセスは、现时点で电力広域的运営推进机関から中止公表されていませんが、当该エリアについても、ノンファーム型接続の受付を2021年1月13日より开始いたします。
当社はこれまで、再生可能エネルギーの开発や系统への受け入れに积极的に取り组んできており、2020年10月末时点で、道内の再生可能エネルギーの导入量は约446万办奥となっております。
当社は、今后も引き続き、电力の安定供给に万全を期しながら、本ノンファーム型接続の取り组みをはじめとして、さらなる再生可能エネルギーの导入拡大に取り组んでまいります。
- ※1送电线混雑时の出力制御を条件に电源の新规接続を许容する方法。ノンファーム型接続の适用电源は、その基干系统に直接接続する电源の他、その系统につながるローカル系统や配电系统に接続する电源(10办奥未満の低圧を除く)も含みます。详しくは下记电力広域的运営推进机関や资源エネルギー庁のホームページをご参照ください。
- ※2当社エリアにおいては、187办痴以上の系统を指します。
<参考>
电力広域的运営推进机関ホームページ:
(系统の接続?利用?増强ルールについて)
https://www.occto.or.jp/keitorule-kaisetsu/index.html
(系统アクセス手続きで用いる様式集)
资源エネルギー庁ホームページ(なるほど!グリッド):