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长期脱炭素电源オークション 脱炭素化ロードマップの公表について
2024年7月22日
当社は、カーボンニュートラルの実现に向け、2023年度に开催された长期脱炭素电源オークションに応札し、下表のとおり落札しましたので、お知らせします。
当社は火力発电所の脱炭素化に向けて、化石燃料から水素?アンモニアなどの脱炭素燃料への転换を进めてまいります。长期脱炭素电源オークション(応札年度:2023年度) 落札结果
発电所名 内容 燃料种 落札容量※3 运用开始时期 石狩湾新港発电所2号机
(计画出力:569,400办奥※1)新设 LNG※2 551,217kW 2030年度予定※4 苫东厚真発电所4号机
(定格出力:700,000办奥)既设火力の改修 アンモニア20%
[热量比20%を石炭から転换]132,200kW 2030年度予定
- ※1今后、详细な设备设计を行い、定格出力を决定します。
- ※2运用开始时点では尝狈骋専焼となりますが、将来的には水素燃焼などによる脱炭素化に向けた対応を进めます。
- ※3発电所の出力から発电所内で消费される电力量や月毎の大気温度変化に伴う设备効率减少分等を除いた容量を年平均したものを落札容量としています。
- ※42023年度の电源开発计画(2023年2月24日公表)において2034年12月としていましたが、2030年度予定へ変更しており、详细な时期については今后検讨のうえ决定します。
2023年度に開催された長期脱炭素電源オークション応札の際、当社が電力広域的運営推進機関(以下、広域機関)に提出した「2050 年に向けた脱炭素化へのロードマップ(以下、脱炭素化ロードマップ)」が広域機関より公表されましたので、お知らせします。
当社は引き続き、火力発电所の脱炭素化に取り组んでまいります。
(広域机関鲍搁尝:)
※脱炭素化ロードマップとは、长期脱炭素电源オークションにおいて电源等情报の登録时に提出が求められている资料であり、现时点で想定される技术开発动向を踏まえ2050年度までの脱炭素化の道筋を示したもの。