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紧急时対策支援システムへのデータ伝送復旧遅れについて |
2019年1月29日
吃瓜tvでは、原子力规制庁の紧急时対策支援システム※(以下「贰搁厂厂」という)に常时、プラントやモニタリング等のデータを伝送しております。
また、吃瓜tvの设备の点検作业等により一时的に贰搁厂厂へのデータ伝送を中断する场合には、事前に原子力规制庁に点検予定表を提出してから点検作业を実施することとしております。
今回、点検作业により2019年1月25日(金)9时00分から1月28日(月)21时00分まで贰搁厂厂のデータ伝送を中断することを事前に原子力规制庁へ连络しておりましたが、当社社员が予定どおり点検作业を终了したにもかかわらず、データ伝送再开操作を行わなかったため、点検予定表に记载されていた作业终了时间である1月28日(月)の21时以降になっても、原子力规制庁へのデータ伝送が再开されていませんでした。
その后、1月28日(月)23时50分より贰搁厂厂へのデータ伝送を再开するとともに、原子力规制庁へデータ伝送再开について连络を実施しております。
今后は同様な事象を発生させないよう、再発防止対策を彻底してまいります。
※紧急时対策支援システム(贰搁厂厂)
原子力规制庁が、原子力発电所が正常に稼働しているかどうかを常时监视し、事故が起こった场合は、事故状态の确认?判断、今后の事故进展を解析?予测するためのシステム。これらの情报は原子力规制庁とオフサイトセンター(紧急事态応急対策拠点施设)へ送られ共有されている。