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音别発电所1、2号机の出力抑制作业时期変更について |
2017年12月8日
音别発电所1、2号机
(所在地:釧路市、定格出力:计14.8万办奥、使用燃料:軽油)
12月8日(金)の予定で、音别発电所の変电设备更新作业のため、上限出力を5.3万办奥に抑制いたします。
音别発电所1、2号机は、音別発電所の変電設備更新作業に伴い、12月8日(金)に上限出力を抑制する予定でしたが、作業計画の見直しにより、以下のとおり作業時期の見直しを行いました。
(変更前)12月8日(金)
(変更后)12月9日(土)
なお、作业の进捗状况により、実施期间が変更となる场合があります。
今冬の电力需给は、安定供给に最低限必要な供给予备率3%を确保できる见通しですが、発电设备の计画外停止等が重なった场合には、厳しい需给状况となる可能性もあります。
当社は、供给力の确保に向けて、今后も设备保全やパトロール强化に努めてまいりますが、お客さまには、引き続き无理のない范囲で、これまで取り组んでいただいている节电へのご协力をお愿いいたします。
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