|
当面の补修作业计画について(苫东厚真発电所、南早来発电所、苫小牧発电所) |
2017年1月27日
このお知らせ(当面の补修作业计画)では、毎週金曜日に向こう一週间の作业予定を掲载しています。
1月27日(金)から2月2日(木)については、以下の补修作业を予定しています。
【火力発电所】
-
苫东厚真発电所4号机
(所在地:勇払郡厚真町、定格出力:70万办奥、使用燃料:石炭)
1月28日(土)から1月30日(月)の予定で、ボイラー付属装置に係わる点検作业のため、上限出力を62万办奥に抑制いたします。 -
南早来発电所1号机~72号机(紧急设置电源)
(所在地:勇払郡安平町、定格出力:7.416万办奥、使用燃料:軽油)
1月29日(日)から1月31日(火)の予定で、ディーゼル発电机の点検作业のため、上限出力を6.180万办奥に抑制いたします。 -
苫小牧発电所2号机~83号机(紧急设置电源)
(所在地:苫小牧市、定格出力:7.438万办奥、使用燃料:軽油)
1月30日(月)から2月4日(土)の予定で、ディーゼル発电机の点検作业のため、上限出力を抑制※いたします。※1月30日~2月3日:上限出力6.346万办奥
2月4日:上限出力6.995万办奥
なお、作业の进捗状况により、実施期间が変更となる场合があります。
今冬の电力需给は、安定供给に最低限必要な供给予备率3%を确保できる见通しですが、発电设备や北本连系设备の计画外停止等が重なった场合には、厳しい需给状况となる可能性もあります。
当社は、供给力の确保に向けて、今后も设备保全やパトロール强化に努めてまいりますが、お客さまには、引き続き无理のない范囲で、これまで取り组んでいただいている节电へのご协力をお愿いいたします。
本文ここまで。
ここからカテゴリ内メニューです。
カテゴリ内メニューここまで。