|
当面の补修作业计画について(苫东厚真発电所、苫小牧発电所、知内発电所) |
2016年3月18日
このお知らせ(当面の补修作业计画)では、毎週金曜日に向こう一週间の作业予定を掲载しています。
3月18日(金)から3月24日(木)については、以下の补修作业を予定しています。
【火力発电所】
-
苫东厚真発电所2号机
(所在地:勇払郡厚真町、定格出力:60万办奥、使用燃料:石炭)
3月18日(金)および3月22日(火)から3月31日(木)の予定で、ボイラー付属装置に係る点検作业のため上限出力を53万办奥に抑制いたします。 -
苫东厚真発电所4号机
(所在地:勇払郡厚真町、定格出力:70万办奥、使用燃料:石炭)
3月19日(土)から3月22日(火)の予定で、ボイラー付属装置に係る点検作业のため停止いたします。 -
苫小牧発电所2~83号机(紧急设置电源)
(所在地:苫小牧市、定格出力:7.438万办奥、使用燃料:軽油)
3月22日(火)から3月24日(木)の予定で、系统连系设备等の定期点検作业のため停止、もしくは上限出力を5.823万办奥に出力抑制いたします。 -
知内発电所2号机
(所在地:上磯郡知内町、定格出力:35万办奥、使用燃料:重油)
3月23日(水)から4月5日(火)の予定で、电気集じん装置の点検作业他のため停止いたします。
なお、作业の进捗状况により、実施期间が変更となる场合があります。
今冬の电力需给は、安定供给に最低限必要な供给予备率3%を确保できる见通しですが、発电设备の计画外停止等が重なった场合には、厳しい需给状况となる可能性もあります。
当社は、供给力の确保に向けて、今后も设备保全やパトロール强化に努めてまいりますが、お客さまには、引き続き无理のない范囲で、これまで取り组んでいただいている节电へのご协力をお愿いいたします。
本文ここまで。
ここからカテゴリ内メニューです。
カテゴリ内メニューここまで。