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苫小牧発电所1号机の復旧について(最终报) |
2015年11月29日
苫小牧発电所1号机(所在地:苫小牧市、定格出力:25万办奥、使用燃料:重原油?天然ガス)は、给水加热器※1内部において、ボイラーに供给する水の漏洩を确认したことから、10月18日8时47分より上限出力を22.5万办奥に抑制しました。
现在のところ復旧は未定です。
苫小牧発电所1号机については、11月22日から実施している主要烟突水洗作业に併せて给水加热器の点検作业を行った结果、细管1本に漏洩を确认したため、これを施栓※2することにより、本日00时19分に復旧しました。
安定供给に万全を期してまいりますが、発电设备や北本连系设备の计画外停止が発生した场合には、厳しい需给状况となる可能性がありますので、お客さまには引き続き节电へのご理解とご协力をお愿いいたします。
- ※1発电効率を上げるため、ボイラーに供给する水をタービンから抽出した蒸気により加热する热交换器
- ※2给水加热器细管の両端に金属の栓をすることにより、ボイラーに供给する水の漏洩を防止するもの
【添付资料】
- 笔顿贵ファイルを开きます。苫小牧発电所1号机の概要図 [PDF:99KB]
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