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苫小牧発电所1号机の点検および復旧について |
2015年6月13日
苫小牧発电所1号机(所在地:苫小牧市、定格出力:25万kW、使用燃料:重原油?天然ガス)は、供给予备力に比较的余裕があることから発电を停止※1しておりましたが、ボイラー付属弁※2において蒸気漏洩を确认したことから、本日12时15分よりボイラー付属弁のパッキンの取り替えを行い、17时25分に復旧しました。
また、苫小牧発电所(紧急设置电源)2~83号机(所在地:苫小牧市、定格出力:7,438万办奥、使用燃料:軽油)は、苫小牧発电所1号机の补修作业に伴い、排出ガスの処理に使用する蒸気の供给を受けられないことから発电できない状态となりましたが、苫小牧発电所1号机の补修作业の终了により復旧しています。
安定供给に万全を期してまいりますが、现在、当社の火力最大机である苫东厚真発电所4号机(所在地:勇払郡厚真町、定格出力:70万办奥、使用燃料:石炭)が定期事业者検査のため停止しており、発电设备や北本连系设备の计画外停止が発生した场合には、厳しい需给状况となる可能性がありますので、お客さまには引き続き节电へのご理解とご协力をお愿いいたします。
なお、本日の予想最大电力は19时台を想定していたことから、昨日お知らせしたピーク时供给力などの需给状况に変更はありません。
(でんき予报「本日の予报」も変更はありません。)
- ※1运用上の停止であり、需给状况の変化があれば発电できる状态にあった。
- ※2ボイラーから発生する蒸気の一部を苫小牧発电所(紧急设置电源)2~83号机等に供给する配管に设置している弁。
【添付资料】
- 笔顿贵ファイルを开きます。苫小牧発电所1号机の概要図 [PDF:85KB]
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