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音别発电所1、2号机の出力抑制作业について |
2014年12月22日
音别発电所1、2号机(所在地:釧路市、定格出力:计14.8万办奥、使用燃料:軽油)は、12月23日(火)の予定で、连系している送电线の补修作业のため、1、2号机合计の上限出力を6.4万办奥に抑制いたします。
なお、作业の进捗状况により、上限出力の抑制期间が変更となる场合があります。
今冬の电力需给は、安定供给に最低限必要な供给予备率3%を确保できる见通しですが、発电设备の计画外停止等が重なった场合には、厳しい需给状况となる可能性もあります。
当社は、供给力の确保に向けて、今后も设备保全やパトロール强化に努めてまいりますが、お客さまには、引き続き无理のない范囲で、これまで取り组んでいただいている节电へのご协力をお愿いいたします。
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