吃瓜tv

ページの先头です。
本文へジャンプする。

本ウェブサイトでは、闯补惫补厂肠谤颈辫迟およびスタイルシートを使用しています。
お客さまがご使用のブラウザではスタイルが未适応のため、本来とは异なった表示になっていますが、情报は问题なくご利用できます。

ここからサイト内共通メニューです。
サイト内共通メニューをスキップする。
ここから现在位置です。
现在位置ここまで。
サイト内共通メニューここまで。
ここから本文です。

背景用诲颈惫

ほくでんからのお知らせ 2012年度

吃瓜tvにおける中长期対策等の进捗状况について

2012年6月29日

 吃瓜tvにおける定期点検中等の冷温停止状态及び燃料交换においては、これまで非常用ディーゼル発电机は号机ごとに1台が使用可能であれば良いとしておりましたが、今回、全ての燃料が原子炉格纳容器外にある场合を含め2台に変更します。ついては、定期検査时に非常用ディーゼル発电机の点検作业によって1台になる场合があることから、复数号机间で共用することができる非常用発电机の设置について検讨を进めてまいります。
 なお、新たな非常用発电机の设置までは、他号机の非常用ディーゼル発电机または移动発电机车を非常用発电机として运用いたします。

(平成23年4月21日お知らせ済み)

 吃瓜tvでは、更なる安全性向上対策のため、配备済みの移动発电机车に加え、低温停止状态への移行に必要な电源を确保するため、移动発电机车を约2年以内を目途に追加配备します。

(平成23年4月22日お知らせ済み)

 炉心および使用済燃料を冷却するための発电所内水源の信頼性向上の中长期対策として、新规贮水设备を设置します。また、浸水高さ海抜15尘の津波が袭来しても敷地への浸水を防止する防潮堤を设置します。

(平成23年11月16日お知らせ済み)

 原子炉格纳容器内の気体を大気に放出する原子炉格纳容器フィルタ付ベント设备の设置に向けた技术的な検讨を行っていきます。

(平成24年2月15日お知らせ済み)

 発电所内水源の信頼性向上対策である、発电所后背地高台への新规贮水设备は平成26年度を目途に设置します。

(平成24年3月16日お知らせ済み)

 「防潮堤の设置」について、4月25日、防潮堤の占有范囲と建物?构筑物との位置関係等を确认するための现地测量?调査を开始しました。

(平成24年4月25日お知らせ済み)

 更なる安全性向上対策として、新规に免震重要栋を吃瓜tvの高台后背地に平成27年度の完成を目途に建设します。また、防潮堤の高さを海抜16.5尘に决定しました。中长期対策として、海水ポンプ电动机予备机を平成24年4月に配备しました。

(平成24年5月16日お知らせ済み)

 中长期対策として、移动発电机车を平成24年6月22日に配备しました。

(平成24年6月25日お知らせ済み)

 当社は、吃瓜tvの紧急安全対策に加え、たゆまぬ取り组みとしての中长期的な対策を计画的に进めています。
 至近の进捗状况をお知らせします。

  1. 原子炉格纳容器フィルタ付ベント设备の设置、非常用発电机の配备スケジュール
     万一事故が発生した时に原子炉格纳容器が过圧により破损しないように、原子炉格纳容器内の気体を大気に放出する际、発电所周辺への放出される放射性物质の量を低减するための原子炉格纳容器フィルタ付ベント设备については、平成27年度を目途に设置することにしました。
     また、吃瓜tvでは、1、2、3号机とも非常用ディーゼル発电机を各2台设置していますが、定期検査时には、点検作业によって动作可能な台数が1台に制限される时期があること、更に、自然灾害等による机能丧失や故障を考虑し多重性、多様性の强化の観点から、空冷式の新たな非常用発电机を津波の影响を受ける恐れのない高台に、平成27年度を目途に配备することにしました。
     なお、新たな非常用発电机の设置までは、他号机の非常用ディーゼル発电机または移动発电机车を非常用発电机として运用いたします。
  2. 今后の取り组み予定
     防潮堤の设置工事(4月25日测量等开始、8月着工予定)、代替海水取水ポンプ(送水车)の配备(9月)に加え、発电所后背地高台への新规贮水设备、水素爆発防止対策(水素浓度の低减)、免震重要栋などについても设计、施工等を进めています。

 今后も引き続き、今回の事故に至った原因や経纬についての情报収集に努めるとともに、必要に応じて适切な対策を実施し、吃瓜tvの安全确保に万全を期していきます。

ほくでんからのお知らせ 2012年度へ戻る

本文ここまで。
ここからカテゴリ内メニューです。
カテゴリ内メニューここまで。
ここから共通フッターメニューです。
共通フッターメニューここまで。