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砂川発电所3号机の復旧について(最终报) |
2019年11月13日
砂川発电所3号机(所在地:砂川市、定格出力:12.5万办奥、使用燃料:石炭)は、ボイラーの付属装置である诱引通风机に不具合を确认したことから、10月14日3时30分に停止し、点検作业を开始しました。
砂川発电所3号机は、现在、诱引通风机を分解し、点検?补修作业を行っております。
今后の作业进捗状况にもよりますが、復旧は11月中旬になる见込みです。
砂川発电所3号机は、点検の结果、诱引通风机※内部の油圧装置に油の漏洩を确认したため、当该箇所の补修作业を行い、11月12日19时29分に復旧しました。
当社は今后もお客さまに安心して电気をお使いいただけるよう、安定供给に万全を期してまいりますが、発电设备や北本连系设备の计画外停止が発生した场合には、厳しい需给状况となる可能性があります。お客さまにおかれましては、引き続き无理の无い范囲での节电にご理解とご协力をお愿いいたします。
北海道エリアの电力需给状况は、「北海道エリアのでんき予报」をご覧ください。
※ボイラー内の圧力を调整する通风机
【添付资料】
- 笔顿贵ファイルを开きます。砂川発电所3号机の概要図 [PDF:64KB]
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