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伊达発电所2号机の点検状况について(第2报) |
2019年4月17日
伊达発电所2号机(所在地:伊达市、定格出力:35万办奥、使用燃料:重油)は、ボイラー内部での蒸気漏洩の兆候を确认したことから、2月23日19时10分に点検作业を开始しました。
现在のところ、点検?补修作业には数週间程度を要する见込みであり、復旧时期は未定です。
伊达発电所2号机は、2月23日から点検作业を行い、これまでにボイラー内部にある蒸発管※1本に破孔を确认しました。本事象は、経年劣化による影响の可能性があることから、现在、他の配管について、顺次、点検を进めています。
点検作业は、広范囲におよぶため时间を要する见込みであり、5月下旬に终了する予定です。
復旧时期については、点検结果を踏まえて、復旧に向けた作业工程を検讨したうえでお知らせいたします。
现在、北海道エリアの电力需给状况は、直ちに电力供给に支障が生じる状况ではありませんが、発电设备や北本连系设备の更なる计画外停止が発生した场合には、厳しい需给状况となる可能性がありますので、お客さまには引き続き节电へのご理解とご协力をお愿いいたします。
当社は引き続き、安定供给に万全を期してまいります。
北海道エリアの电力需给状况については、「北海道エリアのでんき予报」をご覧ください。
※ボイラー侧面の壁に设置されている蒸気タービンを回すための蒸気を加热する管
【添付资料】
- 笔顿贵ファイルを开きます。伊达発电所2号机の概要図 [PDF:98KB]
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