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プレスリリース 2018年度

奥沙流(おくさる)発电所の出力変更について

2018年4月17日

 当社は、奥沙流発电所(所在地:北海道沙流郡日高町、形式:ダム水路式)の最大出力を800办奥増加させたことから、本日、电気事业法第27条の27第3项の规定に基づき、「発电事业変更届出书」を経済产业大臣へ届出いたしましたので、お知らせいたします。

[発电所出力の変更内容]
変更前 変更后
15,000kW 15,800办奥(800办奥増加)

 このたびの出力変更は、水车発电机の性能确认试験结果に基づく最大取水量の増量により、最大出力を増加させるものであり、発电电力量は年间146万办奥丑程度増加すると想定しています。

 これにより、供给力の増加に寄与するとともに、火力発电量を抑制できることから、年间930トン程度の颁翱2排出量削减効果を见込んでいます。

 当社における水车発电机の性能确认试験结果に基づく最大出力増加は、5例目となります。今后、他の水力発电所についても、同様の取り组みを进めてまいります。

 当社は引き続き、再生可能エネルギーの导入拡大に向けた取り组みなどを通じて、低炭素社会の実现に贡献してまいります。

电気事业法第27条の27第3项
発电事业者は、届出に係る事项に変更があったとき(発电事业の用に供する発电用の电気工作物の设置の场所、原动力の种类、周波数及び出力)は、経済产业省令で定めるところにより、遅滞なく、その旨を経済产业大臣に届け出なければならない。

【添付资料】

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