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プレスリリース 2018年度

2017年度冬季の电力需给実绩および2018年度夏季の电力需给见通しについて

2018年4月12日

 日顷より节电にご理解とご协力を赐りお礼申し上げます。
 3月22日および本日、电力広域的运営推进机関が设置する「调整力及び需给バランス评価等に関する委员会」において、北海道エリアにおける2017年度冬季の电力需给実绩および2018年度夏季の电力需给见通しが示されましたので、お知らせいたします。

  1. 2017年度冬季の电力需给実绩について
     2017年度冬季の最大电力は、1月25日の525万办奥となり、低気温による暖房需要の一斉稼働などから、需要见通し516万办奥を上回りました。供给力については、火力発电设备の计画外停止はありましたが、道内の皆さまの节电へのご协力などにより、期间を通じて安定供给を确保し、冬季の厳しい需给を乗り切ることができました。节电のご协力にあらためて厚くお礼申し上げます。
  2. 2018年度夏季の电力需给见通しについて
     2018年度夏季の北海道エリアにおける需给见通しについては、供给予备率が最も低い7月で、最大电力442万办奥、供给力496万办奥となりました。この结果、供给力と最大电力の差である供给予备力は54万办奥、供给予备率にして12.2%となり、电力の安定供给に最低限必要な供给予备率である3%以上を确保できる见通しとなりました。

     当社は今后もお客さまに安心して电気をお使いいただけるよう、発电设备の点検?补修に加え、発电设备や连系する送电线の保守?点検体制の强化に努めてまいります。また、当社は、北海道における电力供给を万全なものにするため、吃瓜tvの早期再稼働に向け、総力を挙げて取り组んでまいります。お客さまにおかれましては、引き続き、无理のない范囲での节电にご协力いただきますよう、お愿いいたします。

【添付资料】

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