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伊达発电所2号机の出力抑制について(第1报) |
2017年12月16日
伊达発电所2号机(所在地:伊达市、定格出力:35万办奥、使用燃料:重油)は、ボイラー给水ポンプ※の制御装置に不具合を确认したことから点検作业を进めておりましたが、本日11时8分より上限出力を8.5万办奥に抑制いたしました。
原因は调査中であり、復旧は未定です
なお、本日の予想最大电力は4时台を想定しておりましたが、既に経过していることから、昨日お知らせしたピーク时供给力などの需给状况の変更はいたしません。(でんき予报「本日の予报」も変更いたしません)。
明日(12月17日)の需给状况につきましては、本日18时顷「でんき予报」にてお知らせいたします。
今冬の电力需给は、安定供给に最低限必要な供给予备率3%を确保できる见通しですが、発电设备の计画外停止等が重なった场合には、厳しい需给状况となる可能性もあります。
当社は、供给力の确保に向けて、今后も设备保全やパトロール强化に努めてまいりますが、お客さまには、引き続き无理のない范囲で、これまで取り组んでいただいている节电へのご协力をお愿いいたします。
※ボイラーに水を供给するためのポンプ
【添付资料】
- 笔顿贵ファイルを开きます。伊达発电所2号机の概要図 [PDF:75KB]
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