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伊达発电所2号机の停止について(第1报) |
2017年8月18日
伊达発电所2号机(所在地:伊达市、定格出力:35万办奥、使用燃料:重油)は、烟道※1のアンモニアガス注入部※2付近からアンモニアガスの漏洩を确认したことから、本日0时52分に発电を停止して、点検作业を开始しました。
原因は调査中であり、復旧は未定です。
なお、発电の停止に伴い、アンモニアガスの漏洩は、停止したことを确认しています。
安定供给に万全を期してまいりますが、発电设备や北本连系设备の计画外停止が発生した场合には、厳しい需给状况となる可能性がありますので、お客さまには引き続き节电へのご理解とご协力をお愿いいたします。
- ※1重油を燃焼させた后の排出ガスを、ボイラーから烟突まで运ぶ通路
- ※2ボイラーで発生する酸性すすを中和するため、烟道内にアンモニアガスを注入している
<本日(8月18日)の当社の需给状况>
(単位:万办奥)
| 変更后 | 変更前 | |
|---|---|---|
| ピーク时供给力 | 414 | 449 |
| 予想最大电力 | 330 | 330 |
| 供给予备力 | 84 | 119 |
※当社以外の事业者さまとそのお客さまの需给状况は含みません
【添付资料】
- 笔顿贵ファイルを开きます。伊达発电所2号机の概要図 [PDF:14KB]
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