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苫小牧共同火力発电所3号机の停止について(第2报) |
2017年1月19日
苫小牧共同火力発电所3号机※(所在地:苫小牧市、定格出力:25万办奥、使用燃料:重油)は、ボイラーを覆うバーナー部の外装板に损伤を确认したことから、1月6日13时20分より上限出力を16万办奥に抑制いたしました。
原因は调査中であり、復旧は未定です。
苫小牧共同火力発电所3号机は、上限出力16万kWで運転しながら点検?補修計画を検討しておりましたが、バーナー部外装板の内部点検および補修のため、本日11時00分に発電を停止し、作業を開始しました。
点検结果にもよりますが、復旧は1月23日顷となる见込みです。
今冬の电力需给は、安定供给に最低限必要な供给予备率3%を确保できる见通しですが、発电设备の计画外停止等が重なった场合には、厳しい需给状况となる可能性もあります。
当社は、供给力の确保に向けて、今后も设备保全やパトロール强化に努めてまいりますが、お客さまには、引き続き无理のない范囲で、これまで取り组んでいただいている节电へのご协力をお愿いいたします。
なお、本日の予想最大电力は午前4时台を想定していたことから、昨日お知らせしたピーク时供给力などの当社の需给状况に変更はありません。(でんき予报「本日の予报」も変更はありません)
明日(1月20日)の当社の需给状况につきましては、本日18时顷に「でんき予报」にてお知らせいたします。
※当社のグループ会社である北海道パワーエンジニアリング(株)が所有する设备であり、その発电电力を当社が全量购入している。
【添付资料】
- 笔顿贵ファイルを开きます。苫小牧共同火力発电所3号机の概要図 [PDF:15KB]