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伊达発电所2号机の復旧について(最终报) |
2016年12月18日
伊达発电所2号机(所在地:伊达市、定格出力:35万办奥、使用燃料:重油)は、ボイラー给水ポンプ※付属弁に动作不良を确认したことから、12月15日10时53分より上限出力を26.2万办奥に抑制して点検作业を开始しました。
原因は调査中であり、復旧は未定です。
伊达発电所2号机は、点検の结果、ボイラー给水ポンプ付属弁の内部に损伤を确认したことから、部品の取替えを行い、12月17日22时45分に復旧しました。
お客さまには、今冬の节电にご协力をいただいており厚くお礼申し上げます。引き続き无理のない范囲で、节电へのご协力をお愿いいたします。
なお、本日の予想最大电力は4时台を想定しておりましたが、既に経过していることから、昨日お知らせしたピーク时供给力などの需给状况の変更はいたしません。(でんき予报「本日の予报」も変更いたしません)
明日(12月19日)の需给状况につきましては、本日18时顷「でんき予报」にてお知らせいたします。
- ※ボイラーに水を供给するためのポンプ
【添付资料】
- 笔顿贵ファイルを开きます。伊达発电所2号机の概要図 [PDF:69KB]
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