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伊达発电所2号机の復旧について(最终报) |
2016年10月18日
伊达発电所2号机(所在地:伊达市、定格出力:35万办奥、使用燃料:重油)は、ボイラーから燃焼ガスの漏洩を确认したため、10月16日6时30分からの需给运用上の停止※にあわせて、点検作业を开始しました。
原因は调査中であり、復旧は未定です。
伊达発电所2号机は、点検の结果、ボイラー内部确认用の点検口に损伤を确认したことから、补修を行い、本日0时に復旧しました。
伊达発电所2号机の復旧に伴い、本日(10月18日)の当社ピーク时供给力は483万办奥、供给予备力は113万办奥となります。
安定供给に万全を期してまいりますが、発电设备や北本连系设备の计画外停止が発生した场合には、厳しい需给状况となる可能性がありますので、お客さまには引き続き节电へのご理解とご协力をお愿いいたします。
※供给予备力に比较的余裕がある场合の発电停止であり、需给状况の変化があれば発电できる状态。
<本日(10月18日)の需给状况)>
(単位:万办奥)
| 変更后 | 変更前 | |
|---|---|---|
| ピーク时供给力 | 483 | 448 |
| 予想最大电力 | 370 | 370 |
| 供给予备力 | 113 | 78 |
【添付资料】
- 笔顿贵ファイルを开きます。伊达発电所2号机の概要図 [PDF:15KB]
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