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伊达発电所1号机の点検について(第1报) |
2016年3月16日
伊达発电所1号机(所在地:伊达市、定格出力:35万办奥、使用燃料:重油)は、供给予备力に比较的余裕があることから発电を停止※しておりましたが、ボイラーから蒸気漏洩の兆候を确认したことから、本日16时35分に点検作业を开始しました。
现在のところ復旧は未定です。
今冬の电力需给は、安定供给に最低限必要な供给予备率3%を确保できる见通しですが、発电设备の计画外停止等が重なった场合には、厳しい需给状况となる可能性もあります。
当社は、供给力の确保に向けて、今后も设备保全やパトロール强化に努めてまいりますが、お客さまには、引き続き无理のない范囲で、これまで取り组んでいただいている节电へのご协力をお愿いいたします。
- ※运用上の停止であり、需给状况の変化があれば発电できる状态にあった。
<本日(3月16日)の需给状况>
(単位:万办奥)
| 変更后 | 変更前 | |
|---|---|---|
| ピーク时供给力 | 547 | 582 |
| 予想最大电力 | 420 | 420 |
| 供给予备力 | 127 | 162 |
【添付资料】
- 笔顿贵ファイルを开きます。伊達発電所1号機 ボイラーの概要図 [PDF:162KB]
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