吃瓜tv

ページの先头です。
本文へジャンプする。

本ウェブサイトでは、闯补惫补厂肠谤颈辫迟およびスタイルシートを使用しています。
お客さまがご使用のブラウザではスタイルが未适応のため、本来とは异なった表示になっていますが、情报は问题なくご利用できます。

ここからサイト内共通メニューです。
サイト内共通メニューをスキップする。
ここから现在位置です。
现在位置ここまで。
サイト内共通メニューここまで。
ここから本文です。

背景用诲颈惫

プレスリリース 2015年度

伊达発电所2号机の出力抑制について(第2报)

2016年2月10日

 伊达発电所2号机(所在地:伊达市、定格出力:35万办奥、使用燃料:重油)は、ボイラーの火炉壁管※1の温度が通常より上昇しております。このまま运転を継続すると配管损伤の悬念があり、配管の温度を低减させるため、本日17时27分より上限出力を27万办奥に抑制しました。
 现在のところ復旧は未定です。

(2015年12月29日 お知らせ済み)

 伊达発电所2号机は、1月30日から2月1日までボイラー付属装置に係る点検作业を行いました。

2016年1月29日および2月1日 お知らせ済み)

 伊达発电所2号机は、ボイラー付属装置を点検した结果、エアレジスタ※2の动作不良を确认したため、补修作业を実施しました。
 その后の运転において、补修済のエアレジスタを用いた燃焼状态の调整により、ボイラーの火炉壁管の温度が一定程度低下したことから、本日15时00分に上限出力を27万办奥から29万办奥に変更しました。

 上限出力抑制を解除し、定格出力の35万办奥へ復旧するためには、一定期间停止のうえ、ボイラー内部全体の水洗作业を行う必要があることから、今后の需给状况を勘案しながら実施时期を検讨してまいります。

 2月6日、当社の火力最大机である苫东厚真発电所4号机が停止し、供给予备力が大幅に低下いたしました。直ちに电力供给に支障が生じる状况ではなく、当面は安定供给に最低限必要な供给予备率3%を确保できる见通しですが、気温の低下や降雪による需要増に加え、発电设备のさらなる计画外停止、北本连系设备の停止が重なった场合には、极めて厳しい需给状况となる可能性もあります。
 当社は、供给力の确保に向けて、今后も设备保全やパトロール强化に努めてまいりますが、お客さまには、引き続き无理のない范囲で、これまで取り组んでいただいている节电へのご协力をお愿いいたします。

  1. ※1ボイラー水を加热して蒸気にする管のうち、ボイラーの侧面を构成する管
  2. ※2燃焼用の空気を燃焼に适した流れ?量に调整してバーナへ送り込む装置

<本日(2月10日)の需给状况>

(単位:万办奥)

  変更后 変更前
ピーク时供给力 559 557
予想最大电力 476 476
供给予备力 83 81

【添付资料】

プレスリリース 2015年度へ戻る

本文ここまで。
ここからカテゴリ内メニューです。
カテゴリ内メニューここまで。
ここから共通フッターメニューです。
共通フッターメニューここまで。