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砂川発电所4号机の復旧について(最终报) |
2015年9月3日
砂川発电所4号机(所在地:砂川市、定格出力:12.5万办奥、使用燃料:石炭)は、蒸気タービン付属配管※の蒸気圧力を検出する配管から蒸気の漏洩を确认したため、9月3日10时12分に停止して点検作业を开始しました。
现在のところ復旧は未定です。
砂川発电所4号机については、蒸気タービン付属配管の蒸気圧力を検出する配管に损伤を确认したことから、损伤した箇所を溶接により补修し、本日19时59分に復旧しました。
砂川発电所4号机の復旧に伴い、明日(9月4日)の当社ピーク时供给力は519万办奥、供给予备力は114万办奥となります。
安定供给に万全を期してまいりますが、発电设备や北本连系设备の计画外停止が発生した场合には、厳しい需给状况になる可能性がありますので、お客さまにおかれましては、无理のない范囲での节电にご协力をお愿いいたします。
※中圧タービンから低圧タービンに蒸気を导く配管
<明日(9月4日)の需给状况>
(単位:万办奥)
| 変更后 | 変更前 | |
|---|---|---|
| ピーク时供给力 | 519 | 507 |
| 予想最大电力 | 405 | 405 |
| 供给予备力 | 114 | 102 |
【添付资料】
- 笔顿贵ファイルを开きます。砂川発电所4号机の概要図 [PDF:117KB]
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