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伊达発电所1号机の復旧について(最终报) |
2015年8月22日
伊达発电所1号机(所在地:伊达市、定格出力:35万办奥、使用燃料:重油)は、ボイラー内部の燃焼ガスを圧力検出器へ导く配管より、燃焼ガスの漏洩を确认したことから、8月21日17时10分より上限出力を17.5万办奥に抑制して点検作业を开始しました。
原因は调査中であり、復旧は未定です。
伊达発电所1号机については、ボイラー内部の燃焼ガスを圧力検出器へ导く配管に损伤箇所を确认したため、これに补修材を涂布することなどにより补修を完了し、本日10时36分に復旧しました。
伊达発电所1号机の復旧に伴い、本日(8月22日)の当社ピーク时供给力は552万办奥、供给予备力は177万办奥となります。
安定供给に万全を期してまいりますが、発电设备や北本连系设备の计画外停止が発生した场合には、厳しい需给状况になる可能性がありますので、お客さまにおかれましては、无理のない范囲での节电にご协力をお愿いいたします。
<本日(8月22日)の需给状况>
(単位:万办奥)
| 変更后 | 変更前 | |
|---|---|---|
| ピーク时供给力 | 552 | 534 |
| 予想最大电力 | 375 | 375 |
| 供给予备力 | 177 | 159 |
【添付资料】
- 笔顿贵ファイルを开きます。伊达発电所1号机の概要図 [PDF:71KB]
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