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石狩火力干线新设工事计画の届出について |
2015年4月30日
当社は、既设火力発电所の経年化への対応、燃料种の多様化および电源の分散化を図り、将来的な电力の安定供给を确実なものとするため、当社初の尝狈骋(液化天然ガス)を燃料とする石狩湾新港発电所の导入に向けた、土地造成工事や地盘改良工事などの準备工事を进めています。また、燃料ガス供给のため、尝狈骋タンクの建设工事も着工しています。
これに伴い、石狩湾新港発电所で発电された电力を全道各地へ供给するため、石狩湾新港発电所と西当别変电所を连系する送电线「石狩火力干线」を新设します。
本日、石狩火力干线の新设工事について、北海道产业保安监督部长に対し电気事业法に基づく工事计画の届出※を行い、着工することとなりましたのでお知らせいたします。
石狩火力干线新设工事の概要については、添付资料のとおりです。
なお、本体工事の开始は6月上旬を予定しています。
工事にあたっては、地元の皆さまおよび関係各所のご理解とご协力をいただきながら、安全第一に进めてまいります。
※电気事业法第48条に基づき、事业用电気工作物の设置において、工事の计画(工事计画届出书)を主务大臣(経済产业大臣)に届出するもの。届出が受理された日から30日を経过した后でなければ、工事を开始してはならない。
なお、工事の计画は电気事业法施行令第9条(権限の委任)により、电気工作物の工事が行われる场所を管辖する产业保安监督部长に届出ることとなっている。
【添付资料】
- 笔顿贵ファイルを开きます。石狩火力干线新设工事の概要 [PDF:20KB]
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