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プレスリリース 2012年度

音别発电所2号机の復旧について(最终报)

2013年2月20日

 音别発电所2号机(所在地:釧路市、定格出力:7.4万办奥、使用燃料:軽油)は、燃焼器※1の燃焼状态に异常を検出したことにより、1月11日1时5分に自动停止いたしました。
 现在、原因を调査中ですが、早急に復旧に向けた対応を进めてまいります。

(2013年1月11日 お知らせ済み)

 これまでの调査で、音别発电所2号机における燃焼器の燃焼状态が异常となったのは、燃焼器が损伤したことによるものと判明いたしました。
 现在、早期復旧に向けて燃焼器の损伤原因究明を进めるとともに、ガスタービン本体他の点検作业を行っておりますが、他に异常がなければ2月下旬に復旧できる见込みです。

(2013年1月23日 お知らせ済み)

 音别発电所2号机については、ガスタービン本体他の点検を行った结果、燃焼器の损伤以外に异常はなかったことから、损伤した燃焼器の取替えを行い、本日14时7分に復旧しました。
 なお、燃焼器の损伤原因は、东日本大震灾以降の运転频度増加に伴う疲労损伤※2によるものと特定いたしました。

 音别発电所2号机の復旧に伴い、本日の当社のピーク时供给力は611万办奥、予想最大电力は530万办奥、供给予备力は81万办奥となります。

 お客さまには、これまで节电に対してご协力をいただき厚くお礼申し上げます。
 音别発电所2号机は復旧いたしましたが、伊达発电所1号机(所在地:伊达市、定格出力:35万办奥、使用燃料:重油)が上限出力を28万办奥に抑制していることから、発电设备のさらなる计画外停止や北本连系设备が停止した场合には、极めて厳しい状况になることも想定されます。
 引き続き节电への取り组みにつきまして、一层のご配虑を赐りますようお愿い申し上げます。

  1. ※1 燃焼器:
    圧缩空気に燃料を吹き込んで燃焼させ、ガスタービンを回転させるための高温高圧の燃焼ガスをつくる装置。
  2. ※2 疲労損傷:
    ガスタービンの起动停止による热の影响や运転中の振动の影响によって、金属材料が损伤すること。

<本日(2月20日)の需给状况>

(単位:万办奥)

  変更后 変更前
ピーク时供给力 611 604
予想最大电力 530 530
供给予备力 81 74

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