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当社苫小牧発电所1号机の停止について(第4报) |
2012年7月13日
当社苫小牧発电所1号机(所在地:苫小牧市、定格出力:25万办奥、使用燃料:重原油?天然ガス)は、ボイラー过热器の安全弁から蒸気漏洩が确认されたことから、蒸気漏洩を停止させるため当该安全弁を强制的に闭止することとし、これに伴い、7月4日20时53分に上限出力を18.0万办奥に抑制いたしました。
现在、蒸気漏洩は停止しており、早期の復旧に向け、今后の补修方法やスケジュール等について検讨を行っております。
苫小牧発电所1号机においては、7月4日に発生しました不具合(ボイラー过热器安全弁の蒸気漏洩)により、上限出力を18.0万办奥に抑制しておりましたが、7月6日14时20分に、復水器への海水の漏れ込みを确认したことから、上限出力を18.0万办奥から12.5万办奥に抑制いたしました。
苫小牧発电所1号机につきましては、復水器の细管1本に海水の漏れ込み箇所を确认したため、これを施栓することにより补修を完了し、7月6日21时30分に出力抑制は12.5万办奥から18.0万办奥となりました。
なお、7月4日に蒸気漏洩が発生したボイラー过热器安全弁につきましては、来週末に计画している停止作业(烟突内部清扫)にあわせて补修を実施する予定です。
苫小牧発电所1号机は、ボイラー过热器安全弁の蒸気漏洩により上限出力を18.0万办奥に抑制して运転しておりますが、计画どおり、烟突内部清扫とそれにあわせた当该弁の补修のため、本日22时顷から発电を停止することといたしました。
作业终了は、7月17日顷となる见込みです。
お客さまにおかれましては、引き続き节电への取り组みにつきましてご协力をお愿いいたします。
<明日(7月14日)の需给状况>
(単位:万办奥)
| ピーク时供给力 | 483 |
| 予想最大电力 | 392 |
| 供给予备力 | 91 |