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当社伊达発电所2号机の復旧について(最终报) |
2012年5月29日
当社伊达発电所2号机(所在地:伊达市、定格出力:35万办奥、使用燃料:重油)は、5月28日15时05分に、復水器への海水の漏れ込みを确认したことから、上限出力を17.5万办奥に抑制しました。
伊达発电所2号机については、復水器※1の细管1本に海水の漏れ込みを确认したため、これを施栓※2することにより补修を完了し、本日8时10分に復旧しました。
伊达発电所2号机の復旧に伴い、本日の当社のピーク时供给力は448万办奥、予想最大电力は401万办奥、供给予备力は47万办奥となります。
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※1
復水器:タービンで使用した蒸気を海水により冷却する热交换器のこと。
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※2
施栓:復水器细管の両端に金属製の栓をすることにより、海水の漏れ込みを防止するもの。
<本日(5月29日)の需给状况>
(単位:万办奥)
| 変更后 | 変更前 | |
|---|---|---|
| ピーク时供给力 | 448 | 431 |
| 予想最大电力 | 401 | 401 |
| 供给予备力 | 47 | 30 |
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