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平成23年度太阳光発电促进付加金に係る认可等について |
2011年1月26日
当社は本日、太阳光発电の余剰电力买取制度にもとづき、平成23年度(平成23年4月分から平成24年3月分まで)の「太阳光発电促进付加金」について、経済产业大臣へ供给约款等以外の供给条件※1および託送供给约款以外の供给条件※2の申请を行ないましたので、お知らせいたします。
太阳光発电の余剰电力买取制度は、「エネルギー供给构造高度化法※3」にもとづき制定され、太阳光発电システムによって作られた电力のうち、使われずに余った电力(余剰电力)を、法令で定める条件により电力会社が买取する制度で、平成21年11月1日から开始されました。
また、电力会社が余剰电力の买取に要した费用は、低炭素社会の実现という観点から、平成22年4月1日以降、「太阳光発电促进付加金」として、电気をご使用になる全てのお客さまにご负担いただくこととなっております。
平成23年度の太阳光発电促进付加金単価は、平成22年1月から12月の买取费用の総额(平成21年の繰り越し分を含む。)等を基に、法令等の规定により算定した结果「0円01銭/办奥丑(従量制)」となりました。
なお、この単価は后日、国の审议会(买取制度小委员会)の审议を経て正式に决定される予定です。
本日、本申请内容について、経済产业大臣よりそれぞれ认可、承认を受けましたので、お知らせいたします。
○平成23年度の太阳光発电促进付加金単価(従量制供给の场合)
| 太阳光発电促进付加金単価(税込) | |
|---|---|
| 1办奥丑につき | 0円01銭 |
○标準家庭への影响额
| 现行 (平成22年4月1日~平成23年3月分) |
平成23年度 (平成23年4月分~平成24年3月分) |
差额 |
|---|---|---|
| 0円/月 | 2円/月 | +2円 |
〔算定モデル〕契約 30A、月間使用電力量 260kWh
【电気料金の算定イメージ(税込) ※従量制供给の场合】

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(注)
定额制供给の场合についても、従量制供给に準じてご负担いただきます。
託送供给の场合は、太阳光発电促进付加金単価に毎月の接続供给电力量を乗じて算定し、接続送电サービス料金等の託送料金とあわせてご负担いただきます。
【「太阳光発电促进付加金」単価の算定方法】

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(注)
上记算定式により算定した太阳光発电促进付加金単価(消费税等相当额加算前)について、1銭未満(小数点第3位以下)は切り捨てとし、これに伴う回収额の不足については、翌年度の回収额において调整します。
太阳光発电促进付加金単価は、法人事业税および消费税等相当额を反映します。
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※1
供给约款等以外の供给条件:电気事业法第21条第1项ただし书の规定により、応急的かつ暂定的な供给条件を経済产业大臣の认可を受けて设定することができます。
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※2
託送供给约款以外の供给条件:电気事业法第24条の3第2项ただし书の规定により、応急的かつ暂定的な供给条件を経済产业大臣の承认を受けて设定することができます。
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※3
エネルギー供给构造高度化法:エネルギー供给事业者による非化石エネルギー源の利用及び化石エネルギー原料の有効な利用の促进に関する法律(平成21年8月28日施行)。