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平成19年4月分电力贩売実绩の概要 |
2007年5月30日
平成19年4月分の贩売电力量は、オール电化住宅の普及拡大や、燃料価格高腾による自家発から当社电力购入への切替などにより需要増となったものの、検针期间が前年に比べ短かったことから、27亿2百万办奥丑、対前年伸び率はマイナス0.5%と、前年実绩を下回りました。
1. 特定規模需要以外の需要(自由化対象以外の需要)
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电灯
オール電化住宅の普及拡大に伴い、時間帯別电灯(対前年伸び率1.2%)の加入増加があったものの、検針期間が前年に比べ短かったことなどから、対前年伸び率はマイナス6.6%と前年実績を下回りました。
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电力
検針期間が前年に比べ短かったことに加え、低圧电力(対前年伸び率マイナス9.1%)の契約电力の減少などから、対前年伸び率はマイナス4.3%と前年実績を下回りました。
2. 特定規模需要(自由化対象需要)
燃料価格高騰による自家発から当社电力購入への切替に加え、産業用需要の「鉄鋼業」の需要増などから、対前年伸び率は4.4%と高い伸びとなりました。
【参考】大口电力
「食料品製造业」(対前年伸び率22.4%)、「鉄钢业」(対前年伸び率6.9%)の需要増などから、対前年伸び率は6.3%と17ヵ月连続で前年実绩を上回りました。
【添付资料】
电力販売用途別実績、大口电力業種別実績[PDF:16KB]本文ここまで。
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