とまりん馆顿滨础搁驰
とまりん馆で実施したイベントなどをお知らせします。
文化教室「美文字教室」
2026年2月11日(水?祝)
笔ペンやボールペンを使って、名前や好きな言叶など、自分が决めた文字をきれいに书くことを目指す「美文字教室」を开催しました。
讲师よりユーモアを交えて、文字を书く际の姿势や汉字の成り立ちの説明などを伺いました。
そのあとの実践は皆さんが集中して取り组み、讲师より个人に添削していただきました。
教室全体はとても温かい雰囲気で、ゆったりと落ち着いて书道に取り组んでいました。
とまりん馆「爆笑お笑い&ものまねステージ」
2026年1月12日(火?祝)
前半はお笑い芸人「超新塾」さんの3名によるお笑いステージ。后半はものまね芸人「倖田 未来」さんによるものまねパフォーマンスショーを开催しました。
「芸人さんたちとの距离が近く、目の前でネタを见られた!」との感想をいただきました。
観客席とステージの近さが、当馆のオリエンテーションホールの魅力でもあります。
今后もコンサートなど各种イベントを企画しておりますので、皆さまのご参加をお待ちしております。
映画上映会「ポーラーエクスプレス」
2025年12月20日(土)
クリスマスをテーマにした映画「ポーラーエクスプレス」を上映しました。
本作品は20年ほど前に上映されたものなので、ご家族でいらっしゃった亲御様からは「大人になってから観ると、また违う感动があった」との声をいただきました。
亲子2世代で同じ映画を共有していただくことができ、会场はあたたかい雰囲気でした。
クリスマスミニイベント「とまりんフォトスポット」
2025年12月16日(火)~12月25日(木)
サンタさんの格好をしたとまりんと记念撮影ができる、フォトスポットを期间中设置し、ご家族でクリスマスの思い出に残る写真をたくさん撮影していただきました。
このほかにも、2基の大きなクリスマスツリーの设置や、馆内をクリスマス仕様に装饰しました。
出前おもしろ実験室「偏光板で游ぼう」
2025年11月3日(月?祝)
光の振动を特定の方向に整える「偏光板」を使い、様々な実験を行いました。
テレビに偏光板をかざすと、角度によっては真っ黒になり见えなくなる実験や、セロハンテープを何重にも贴り付け偏光板をかざした时の色の変化など、偏光板に兴味津々な様子でした。
工作教室「粘土で作るハロウィンランタン」
2025年10月25日(土)
ライトに纸粘土を付けて、好きなキャラクターやおばけなどハロウィンにぴったりなランタンを作りました。
とまりん馆 オータムパフォーマンスフェスタ
2025年10月4日(土)、5日(日)
北海道内外で活跃するパフォーマーたちによる、イベントを开催しました。
ジャグリングやバルーンショー、ピエロや似颜絵师など、さままざなパフォーマンスで馆内はにぎわっていました。
なかでも、とまりん馆では初のイベントプロレスを开催し、初めて生で见るプロレスに感动した!との声をいただきました。
ハロウィンミニイベント「かぼちゃの重さ当てゲーム」
2025年10月1日(水)~31日(金)
馆内にあるかぼちゃの重さを当てるゲームを、期间中毎日开催しました。
重さの见本とかぼちゃを何度も比べながら、お子さまはもちろん、大人の方も真剣な表情で重さ当てゲームを楽しんでいました。
夏休みイベント
2025年8月8日(金)?9日(土)
お姫様のドレスや様々な职业のコスチュームを着用し体験できる“なりたいナ!キッズタウン”、その场で描いた似颜絵をプレゼントする“似颜絵コーナー”、キラキラのボディペイントをしてくれる“ボディペイントコーナー”を実施しました。
似颜絵コーナーとボディペイントコーナーは大変人気があり、秋に开催するイベントでも开催が决定しています。
秋のイベントでも皆様のご来馆をお待ちしております。
おもしろ実験室
2025年7月30日(水)
おもしろ実験室「游びで学ぶ惯性と运动」を开催しました。
今回は二人一组で実験や製作に取り组んだこともあり、とても楽しく取り组んでいる様子でした。
中でも一番盛り上がりをみせたのは“ホールインキャップ”という実験でした。この実験は空のペットボトルに轮を乗せ、さらにその上に铅笔キャップを乗せたものを用意し、势いよく轮を引き抜きペットボトルに铅笔キャップを入れるというものですが、ペアになったお友达と意见を出し合いながら挑戦している姿が印象的でした。
フラワーアレンジメント教室
2025年7月11日(金)
文化教室「フラワーアレンジメント教室」を开催しました。
フラワーアレンジメントの讲师をお招きし、ひまわりなどをメインにした夏らしいアレンジメントを作成しました。
バランスよく见える基本的な配置をレクチャーいただき、その后は“テーブルに饰る全体がきれいに见えるもの”や“玄関の壁面に饰る片面のみきれいのもの”など用途に応じて思い思いの作品に仕上げました。