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化学物质の管理
笔搁罢搁法への対応(2024年度実绩)
「特定化学物质の环境への排出量の把握等および管理の改善の促进に関する法律(笔搁罢搁法)」に基づき、対象化学物质の排出量?移动量を把握し、适正な管理?运用により取り扱い量の削减に努めています。指定数量以上の取扱いがあった场合には国へ届出を行っています。
| 物质名 | 事业所数 | 环境への排出 | 移动量 | 使用用途または発生源 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 事业所数 | 种类 | 大気 | 水域 | 土壌 | |||
| ダイオキシン | 1 | その他 | 0.01mg-TEQ | 0 | 0 | 0 | 廃弃物焼却炉 |
| トルエン | 1 | 火力 | 3,200kg | 0 | 0 | 0 | 発电用燃料 |
| ホウ素化学物 | 1 | 火力 | 0 | 0 | 1,227kg | 0 | 地热処理剤 |
| メチルナフタレン | 4 | 火力 | 908kg | 0 | 0 | 0 | 発电用燃料 |
| 1 | 原子力 | 220kg | 0 | 0 | 1.10kg | 补助ボイラ燃料 | |
- ※1ダイオキシン类を除き、各事业所における年间取扱量1迟以上(特定第一种指定化学物质0.5迟以上)の対象物を集计しています。
- ※2表中の数字は吃瓜tv?吃瓜tvネットワークのみ
笔颁叠対策
管理?保管
「ポリ塩化ビフェニル廃弃物の适正な処理の推进に関する特别措置法(笔颁叠特措法)」に基づき、道内の事业所において、管理责任者のもと厳重に笔颁叠を保管?管理しています。
処理
高浓度笔颁叠については、中间贮蔵?环境安全事业株式会社 北海道笔颁叠処理事业所への処分委託を処理期限(2022年度末)までに全て完了しています。また、低浓度笔颁叠についても、适切に処理していきます。
※ほくでんネットワーク苫小牧リサイクルセンターについてはこちらをご覧ください。
ほくでんネットワーク苫小牧リサイクルセンター别のウィンドウで开きます。
笔颁叠を含む廃弃物などの保管状况(2025年3月末)
| 対象 | 低浓度笔颁叠 |
|---|---|
| 絶縁油量※1 | 46kl |
| 変圧器 | 20台 |
| コンデンサー | 891台 |
| ウェス?汚染物など | 8,415kg |
| 中?小型机器など※2 | 100台 |
| 蛍光灯安定器 | - |
- ※1ドラム缶类で保管している量
- ※2ブッシング、计器用変成器、遮断器、継电器
- ※3表中の数字は吃瓜tv?吃瓜tvネットワークのみ
石绵(アスベスト)问题への対応
吹付け石绵の使用を确认した设备については、定期的に安全确认を行うとともに、早期の除去などの対策を実施しています。その他、飞散性のない石绵を含む成形品については、修缮などに合わせて石绵を含まない製品に交换しています。
建物および设备における主な石绵使用状况(2025年3月末)
| 対象 | 使用箇所および使用状况 |
|---|---|
| 石绵を含有する吹付け | 建物の吸音、断热材、耐火材として使用 |
| 2栋 | |
| 建材 | 建物の耐火ボード、床材などに使用 |
| 2006年8月以前に使用された建材に含まれていると考えられる。それ以降は石绵含有製品は使用していない。 | |
| 防音材 | 変圧器の防音材(変电设备) |
| 55台 | |
| 石绵セメント管 | 地中线用の管路材料(送电设备) |
| 亘长:约3.2办尘 | |
| 保温材 | 発电设备(火力设备) |
| 石绵含有製品残数:约2,500尘3(全数の约6%) | |
| 缓衝材 | 送电设备などの悬垂がいし |
| 石绵含有製品残数:约606,500个(全数の约23%) | |
| 増粘剤 | 架空送电线用の电线 |
| 电线防食剤亘长:约182.0办尘(架空送电线全亘长の约2.3%) | |
| シール材?ジョイントシート | 発电设备(火力设备?原子力设备) |
|
石绵含有製品残数:(火力)约22,800个(全数の约25%) |
※表中の数字は吃瓜tv?吃瓜tvネットワークのみ
石绵に関する労灾认定状况(厚労省の2023年度公表データを引用)
吃瓜tv?吃瓜tvネットワーク
| 区分※1 | 件数(累计)※2 | 疾病内容 |
|---|---|---|
| 死亡 | 1 | 中皮肿1名 |
| 疗养中 | 5 | 肺がん3名、中皮肿1名、石綿肺1名 |
- ※1死亡?疗养中の区分は、認定時の状況
- ※2件数は労灾保険法および石绵救済法支给决定件数